チャレンジ&エレガンス 梅花女子大学

Baika×企業 コラボプロジェクト

梅花生と全国の有名企業が、多彩なフィールドでコラボ。第一線の現場を舞台にしたプロジェクトには、学びや刺激がいっぱい。
梅花生のみずみずしい感性を社会に向けて発信!

NEWS&EVENT

  • 本学所蔵資料のデジタル化とWeb上での公開・シンポジウムの開催

    大阪大学×凸版印刷(株)×梅花女子大学

    大阪大学×凸版印刷(株)×梅花女子大学

    [参加教員] 日本文化創造学科 三木 雅博
    情報メディア学科 好田 由佳

    シンポジウム「梅花女子大学所蔵 中井終子日記を通して探るvol.2」

    大阪大学の附属機関懐徳堂研究センター(センター長・湯浅邦弘教授)は、凸版印刷(株)と懐徳堂関連資料のアーカイブ化事業を実施されており、 梅花女子大学が所蔵する中井終子先生の日記やアルバムの資料価値に注目。資料調査・アーカイブ化に向けた取り組みがスタートしました。アーカイブ化されたデータはWeb上で公開され、 懐徳堂研究に役立てられただけでなく、3社共同のシンポジウムを2年にわたり実施しました。

  • 学生制作のオリジナル紙芝居完成!上演イベントを毎月開催

    ダイキン工業(株)×こども学科

    ダイキン工業(株)×こども学科

    [指導教員] こども学科 香曽我部 秀幸
    こども学科学生・ 児童文学専攻大学院生・こども学科卒業生

    コラボ紙芝居

    同じナレッジキャピタルに出展している縁で、コラボがスタートしました。「絵本制作を学ぶ学生に協力を得て、ぜひ紙芝居を制作したい」、という「フーハ大阪」からのあつい気持ちに応える形で、第一弾の紙芝居が完成!ダイキン工業(株)のキャラクター・ぴちょんくんも登場するお話は、地球環境についてわかりやすく学べる&大人も楽しめる紙芝居になりました。

  • 学生によるコラボをブログ発信中

    大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール×情報メディア学科

    [指導教員] 情報メディア学科 好田 由佳
    情報メディア学科学生

    コラボブログ

    「情報メディア学科ファッション情報研究室発信のエレガントなモノレールライフ」と題して、学生がモノレールの沿線情報などをブログで発信中。大阪モノレール、梅花女子大学のホームページにあるコラボブログバナーからブログページを読むことができます。

FEATURE

Knowledge Innovation Award イノベーションアワードグランプリ受賞 「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」

梅花女子大学×凸版印刷×ナレッジキャピタル

梅花女子大学が出展するナレッジキャピタルの「The Lab.」で出会った凸版印刷(株)と様々な企画を合同で実施。 「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」は、梅花女子大学の所蔵する19世紀 イギリスの「しかけ本」を、凸版印刷(株)が最新技術でスキャニング&デジタル化し、大きく立体的なしかけ本空間として現代によみがえらせたもの。2014年11月からThe Lab.3階にて展示されていました。 The Lab.で両者のブースが隣り合わせたことをきっかけに発展した産学コラボレーションであったこと、コンテンツの面白さなどが評価され、グランプリ受賞につながりました。

梅花女子大学連携する協定締結企業

  • ダイキン工業(株)

    ダイキン工業(株)

    梅花はダイキン工業(株)と産学提携を結び、新たな取り組みをスタート!第一弾のコラボ紙芝居「ひえひえ大作戦」は、制作者である大学院生による上演イベントも行っています。

    [産学連携事例]

    ◆コラボ紙芝居制作、上映イベント

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加者]
    こども学科学生
    児童文学専攻大学院生
    こども学科卒業生

  • 大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    万博記念公園駅構内「駅のラボラトリー(駅ラボ)」にて、梅花女子大学と企業のコラボコンテンツや学生が制作した絵本&書道作品展示、書道パフォーマンス、チアリーディング部の演技披露などさまざまなイベントを行っています。またブログでモノレール沿線の様々な情報を発信する「梅花女子大学×大阪モノレールブログ」は、情報メディア学科の学生にとっての実践的な学びの場となっています。

    [産学連携事例]

    ◆コラボブログの開設

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加者]
    情報メディア学科学生

    ◆駅ラボオープン時の展示
    「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」の展示
    梅花女子大学こども学科×未来屋書店コラボ絵本の展示
    学生制作の絵本原画と絵本の展示
    ほっこりおはなしお茶会

    [参加者]
    こども学科大学院生
    こども学科卒業生(展示絵本作者)

    ◆25周年記念式典における書道パフォーマンスと作品展示

    [参加者]
    書道部

    ◆「つながりフェスタ」でのワークショップ、イベント企画

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加者]
    情報メディア学科学生
    こども学科学生
    書道部

  • 大阪府中央卸売市場

    大阪府中央卸売市場

    梅花女子大学と大阪府中央卸売市場は「事業連携覚書」を締結。食に関わる人材の育成や、食の安全、安心、食育等の啓発活動を通じてさまざまな情報発信を行っています。

    [産学連携事例]

    ◆消臭せっけん「生臭消臭(しょうしゅうしょうしゅう)」開発

    [指導教員]
    食文化学科 森下 剛
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加者]
    食文化学科2年生

    ◆お魚を使った簡単レシピ考案・商品開発

    [参加者]
    食文化学科

    ◆食博覧会 イベント

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子
    食文化学科 小鶴 祥子

これまでの地域や企業とのコラボ

  • 大阪大学×梅花女子大学

    大阪大学付属機関 懐徳堂研究センター

    大阪大学の源流であるとされ、大阪において江戸期より漢学の学問所として多くの門下生を輩出した懐徳堂。 その調査を進める中で、懐徳堂の再建に貢献した中井木莵麻呂と妹の中井終子が梅花女学校で教員を務めていた繋がりから、 懐徳堂研究に寄与する資料が梅花学園資料室に保管されていることが明らかになりました。 特に中井終子が残した楓幃日記やアルバム写真は、懐徳堂研究の新たな可能性を探るきっかけとなりました。

    [コラボ事例]

    ◆本学所蔵資料 中井終子日記デジタルアーカイブ化とWeb上での公開・シンポジウムの開催

    [担当教員]
    日本文化創造学科 三木 雅博

  • 凸版印刷(株)

    凸版印刷(株)

    ナレッジキャピタル「The Lab.」で隣り合って出展していたのがコラボのきっかけ。「のぞきこみシアター」にはじまり、梅花所蔵資料のアーカイブ化や、授業での連携など、共同の取り組みはひろがっています。

    [コラボ事例]

    ◆「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」展示、シンポジウム

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸
    情報メディア学科 好田 由佳

    ◆中井終子 資料アーカイブ化、シンポジウム

    ◆中田食品(株)梅を使った商品開発

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂 / 授業名:ビジネスマネジメント

    [参加者]
    食文化学科1・2・3年生

  • 未来屋書店

    (株)未来屋書店

    ナレッジキャピタル「The Lab.」での出会いがきっかけで、共に「未来の絵本作家」を応援。日本最大級のエンターテイメント型児童書売り場「みらいやのもり」での学生絵本の展示をはじめ、梅花女子大学が主催する「あたらしい創作絵本大賞」にも協賛いただき、大賞作品の出版も実現しています。

    [コラボ事例]

    ◆未来屋書店での作品展示、あたらしい創作絵本大賞

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加者]
    こども学科学生
    こども学科卒業生

  • 大丸松坂屋百貨店

    (株)大丸松坂屋

    百貨店の大丸松坂屋、大阪府中央卸売市場、梅花女子大学がコラボ。食文化学科の学生が日本の食文化の1つ「恵方巻き」のレシピ(「ゆず香る海鮮恵方巻き」「まぐろとサーモンの海鮮W巻」)を考案し、店頭で商品を販売しました。また、「簡単でヘルシーなお魚料理レシピ」の考案、「お魚とお野菜を使った海鮮丼・海鮮サラダのレシピ」の商品化も行いました。

    [コラボ事例]

    ◆お魚を使った簡単レシピ考案

    ◆「海鮮恵方巻き」「海鮮丼・海鮮サラダ」商品開発

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子

    [参加者]
    食文化学科学生

  • (株)京都放送

    (株)京都放送

    情報メディア学科有志の学生で結成したプロジェクトチーム「BBS(Baika Broadcasting System)梅花情報局」が、昨年に引き続きラジオCMで活躍中。KBS京都で放送中の「レコメン!」という番組内で、「レコメン!in梅花女子大学2015」と題し、梅花の魅力やイベント情報などをお届けしています。

    [指導教員]
    情報メディア学科 遠山 耕二
    情報メディア学科 山崎 弘士
    情報メディア学科 瀬戸口 誠
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加者]
    情報メディア学科2・3年生

  • MBS 毎日放送

    MBS 毎日放送

    グランフロント大阪で行っていた「おはなしソシオ」では、MBSのアナウンサーとこども学科の学生が一緒に読み聞かせイベントを開催。ほかにもMBSの本社見学ツアーや、アナウンサーのみなさんがつくりあげる朗読イベントの舞台裏見学などを行っています。

    [コラボ事例]

    ◆おはなしソシオ

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加者]
    こども学科学生
    こども学科卒業生

    ◆イベント舞台裏見学

    [参加者]
    情報メディア学科学生
    国際英語学科学生
    日本文化創造学科学生
    心理学科学生

  • 阪急電鉄(株)

    阪急電鉄(株)

    阪急梅田駅付近で行われる冬の一大イベント、「スノーマンフェスティバル」には、毎年梅花生も参加。チアリーディングやダンス、書道パフォーマンス、ハンドベル演奏などで駅界隈を盛り上げています。

    [コラボ事例]

    ◆スノーマンフェスティバル

    [参加者]
    チアリーディング: 梅花中学校・高等学校チアリーディング部、 梅花女子大学チアリーディング部
    書道パフォーマンス:書道部
    ダンス:梅花高等学校舞台芸術コース生徒
    ハンドベル演奏:梅花中学校・高等学校ハンドベル部生徒

  • (株) 近鉄・都ホテルズ 天王寺都ホテル

    (株) 近鉄・都ホテルズ 天王寺都ホテル

    食文化学科の学生が、天王寺都ホテルと共に「梅」を使ったスイーツ開発に挑戦。学生が考案したレシピに、プロのシェフ、パティシエが経験と感性をプラスし、オリジナルのスムージー、あんみつ、大福を完成させました。3種のスイーツは、天王寺都ホテルで開催された「南高梅のスイーツフェア」にて、2015年7月1日~8月31日まで販売されました。

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加者]
    食文化学科4年生

  • セルシー

    セルシー

    千里中央にあるショッピングセンター「セルシー」で行われたサマーバーゲンのポスターコンペに、こども学科&情報メディア学科の有志の学生が参加しました。「夏のセルシーでお買い物」をテーマに、集まった作品は全45作品。一般投票と選考委員による審査を経て、決定したグランプリ以下5作品は、バーゲンのチラシやポスター、吊看板となって館内を彩りました。

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸 / 授業名:児童文学基礎演習
    情報メディア学科 片山 貢

    [参加者]
    こども学科学生3・4年生
    こども学科卒業生
    情報メディア学科3・4年生

  • 中田食品(株)

    中田食品(株)

    食文化学科の学生が、梅干し関連商品で知られる中田食品(株)と共に、新商品を開発中。コーディネーター役である凸版印刷(株)から、アイデアの出し方や企画書の制作方法などを学びながら、梅花女子ならではの感性をいかしたオリジナルの商品を考案します。授業の最終回にはグループごとに商品のプレゼンテーションを実施予定。優秀作品は中田食品(株)によって商品化&販売される可能性も。

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂 / 授業名:ビジネスマネジメント

    [参加者]
    食文化学科1・2・3年生

  • (株)不二家商事

    (株)不二家商事

    食堂を運営している(株)不二家商事と食文化学科は、さまざまな企画でタッグを組んでいます。食堂の新メニューを提案する「小梅ランチ」プロジェクトや、食育の一環として行われた野菜の「小鉢メニュー」の取り組みなどでは、食文化学科の学生が栄養や見た目、食べやすさなどを考慮したオリジナル新メニューが、実際に食堂で販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆小梅ランチプロジェクト

    [指導教員]
    食文化学科 北村 伊都子

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆小鶴ゼミ 食育の取り組み「小鉢メニュー」

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加者]
    食文化学科3年生

  • HDC大阪

    HDC大阪

    グランフロント大阪北館5階にあるHDC大阪(ハウジング・デザイン・センター大阪)が運営するスペースで各学科のワークショップを開催。食文化学科は調理イベントを3種類(フレンチの調理実習、ヘルシーフレッシュジュース試飲&レシピ伝授、おいしい紅茶の淹れ方講座&スコーン作り)。心理学科はアロマキャンドル製作。口腔保健学科はお口の健康チェック。こども学科は絵本の読み聞かせを行いました。

    [コラボ事例]

    ◆調理イベント

    [指導教員]
    食文化学科 関野 章代

    食文化学科 小鶴 祥子

    食文化学科 山口 純孝

    [参加者]
    食文化学科3年生

    ◆アロマキャンドル製作

    [指導教員]
    心理学科 柴田 由起

    [参加者]
    心理臨床学専攻大学院生

    ◆お口の健康チェック

    [指導教員]
    口腔保健学科 永井 るみこ

    口腔保健学科 泉野 裕美

    口腔保健学科 村井 朋代

    口腔保健学科 前田 さおり

    ◆絵本読み聞かせ

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加者]
    こども学科3年生

  • (株)ハートフレンド(スーパーフレスコ)

    (株)ハートフレンド(スーパーフレスコ)

    京都発祥のスーパー「フレスコ」とコラボして、食文化学科の学生が、「夏の京野菜を使ったオリジナルスイーツ」を考案。商品化された「トマトのムース(京都府産:くいにゃーなトマト使用)」、「かぼちゃのモンブラン(京都府産:鹿ケ谷かぼちゃ使用)」、「賀茂茄子カップケーキ(京都府産:賀茂茄子使用)」は、スーパーフレスコの6つの店舗で販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆京野菜を使ったスイーツ考案

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子
    食文化学科 森下 剛

    [参加者]
    食文化学科2・3年生

  • (株)博報堂

    (株)博報堂

    大手広告代理店の現役クリエイターから、直接広告作りのノウハウが学べる特別授業を実施。授業の最後には、学生によるオリジナルポスター制作&コンペも行われました。

    [コラボ事例]

    ◆広告手法について学ぶセミナー

    [指導教員]
    情報メディア学科 香山 喜彦
    情報メディア学科 好田 由佳
    情報メディア学科 遠山 耕二
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加者]
    情報メディア学科学生
    心理学科学生

  • 大正製薬(株)

    大正製薬(株)

    情報メディア学科、日本文化創造学科、食文化学科の学生が参加し、 大正製薬(株)、読売テレビ、博報堂と実践的なワークショップを開催。商品をPRする企業、CMを放送するテレビ局、そして広告代理店と、それぞれの視点に立ったCM制作&放送について学んだ後、大正製薬の商品をPRするTVCMの企画を考えました。

    [コラボ事例]

    ◆若い女性が共感するCMをつくろう!

    [指導教員]
    情報メディア学科 遠山 耕二
    食文化学科 菅本 大二
    食文化学科 寺川 眞穂

    [参加者]
    情報メディア学科学生
    日本文化創造学科学生
    食文化学科学生

  • (株)日本アクセス

    (株)日本アクセス

    食文化学科の学生「お料理だいすき応援隊」が、食品の総合商社(株)日本アクセスの新商品を使った、お魚料理のレシピ12品を考案。インテックス大阪で開催された「フードコンベンション」で、サンプルとレシピが展示・紹介されました。

    [コラボ事例]

    ◆お魚料理レシピ考案

    [指導教員]
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加者]
    食文化学科2年生

  • (株)阪食(阪急オアシス)

    (株)阪食(阪急オアシス)

    阪急オアシス、大阪府中央卸売市場と共に、梅花オリジナルのレシピを創作。学生が、旬の魚や野菜を使ったメニューを考案し、それが阪急オアシスのホームページに連載されました。また、店頭では試食が提供されました。

    [コラボ事例]

    ◆旬の魚や野菜を使ったレシピ考案

    [参加者]
    食文化学科

  • 阪急阪神百貨店

    (株)阪急阪神百貨店

    食文化学科が、阪神百貨店梅田本店「魚食普及プロジェクト」に参加。学生はマグロの解体ショー解説、簡単お魚レシピの考案を行いました。そのほか、学生考案レシピ(「白身魚とベジカラ」「塩サバの天ぷら」「鯛のソテー」「簡単バジルパン粉焼き」)を店頭にて紹介し、試食提供も行いました。 そのほか、4年生の卒業研究<ボラの利用法に関する研究>の調査の一環として、店頭にてボラ試食&アンケート調査も実施をさせていただきました。

    [コラボ事例]

    ◆魚食普及プロジェクト
    【お魚を使った簡単レシピ考案】
    【ボラの利用法についての卒業研究及び試食アンケート調査】

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子

    [参加者]
    食文化学科 2・4年生

  • 茨木市

    茨木市

    茨木市地域活性化をめざした「産・官・学連携基本協定」を締結(2006年11月13日)。産業、教育、文化、芸術、スポーツなどの分野において、相互に連携、協力を行い、地域の活性化の促進に取り組んでいます。

    [コラボ事例]

    ◆森下ゼミ「安威川ダムカレー」プロジェクト

    [指導教員]
    食文化学科 森下 剛

    [参加者]
    食文化学科3年生

    ◆「茨木市長ふれあいトーク」

    [参加者]
    全学科学生

    ◆「いばらき光の回廊」イベント

    [指導教員]
    こども学科 増野 智紀
    情報メディア学科 香山 喜彦

    [参加者]
    こども学科学生

    ◆茨木市スイーツフェア

    [指導教員]
    食文化学科 菅本 大二

    [参加者]
    食文化学科学生

    ◆茨木市こどもクッキング

    [参加者]
    食文化学科学生

    ◆いばらきフェスティバル イベント参加

    [参加者]
    梅花女子大学チアリーディング部、書道部

    ◆茨木市商業団体連合会、JR茨木まちづくり協議会等との連携
    【茨木童子まつり】イベント

    [参加者]
    チアリーディング部

    【JR茨木東3商店会まち歩きマップ】大学生おすすめ飲食店作成

    [参加者]
    食文化学科学生

    ◆公開講座「口腔ケアで元気生活」

    [指導教員]
    口腔保健学科 永井 るみこ

  • JA (全国農業協同組合連合会)

    JA (全国農業協同組合連合会)

    山形・長野・和歌山・鳥取・熊本・長崎各県のJAと共に、農業と食文化との関わりについての講演や、県の野菜・果物を使っての調理実習などを行っています。

    [コラボ事例]

    ◆「山形県」「山形県の農業と食文化」をテーマにした食育授業

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆「長野県」市田柿についての食育授業

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆「和歌山県」梅ジュース・梅ジャム作りを体験

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆「鳥取県」らっきょう漬けの実習体験

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆「熊本県」熊本県の食材を使用した調理実習

    [参加者]
    食文化学科1年生

    ◆「長崎県」じゃがいも植付け体験・調理実習

    [参加者]
    食文化学科1年生

  • 大阪新阪急ホテル

    大阪新阪急ホテル

    大阪新阪急ホテル開業50周年記念事業である、「産地フェア2014『ホテルdeマルシェ』にて、学生が創作した「桃とイチジクを使った梅花オリジナルスイーツ」を調理・販売しました。 全国21都道府県おすすめの農産物、加工品の即売と、ホテルシェフが各地の食材を使用した料理を創作し販売する全国初の試みでした。

    [コラボ事例]

    ◆学生考案スイーツの販売

    [指導教員]
    食文化学科 富永 明

    [参加者]
    食文化学科3年生

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