梅花女子大学

Baika×企業 コラボプロジェクト

ナレッジ・イノベーション・アワードとは?

ナレッジ・イノベーション・アワードは、知的創造拠点「ナレッジキャピタル」がめざす、多様なアイデアによって世の中に変革を起こす 【ナレッジイノベーション】の具体的成果を、毎年アワードという形で広く社会に発信する取り組みです。 生活に役立つものであったり、人を成長させる工夫であったり。それをみんなで評価し応援することは、より楽しく豊かな世界を作っていくための第一歩。それがナレッジイノベーションアワードです。

ワクワク 笑顔 ぬくもり Lab

グランフロント大阪北館 ナレッジキャピタル内「The Lab. みんなで世界一研究所」は訪れた人が、日本の最先端技術の見学や体験を通じて語り合うことができる新感覚コミュニケーションスペースです。 その中の梅花女子大学のブースでは「ワクワク×癒し空間」をテーマに、学生オリジナル絵本の展示やアニマルセラピーなど、梅花での学びや取り組みを体験することができるほか、おとなもこどもも楽しめるワークショップや特別イベントなども行っています。 また、展示「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」は、The Lab.でブースが隣り合わせたことをきっかけに発展した産学コラボレーションの成果物であったこと、コンテンツの面白さなどが評価され、第2回ナレッジ・イノベーション・アワード グランプリ受賞につながりました。

このページのトップへ